本物のモチベーションを手に入れる方法


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●モチベーションはもともと不安定なもの?


 私たちが何かの行動を起こすとき、その行動の目的と欲求のことを動機、あるいはモチベーションといいます。

 私たちはモチベーションの高さや持ち方次第で、物事に情熱的に取り組むことができるようになります。そして多くの方がモチベーションを保ち続けることが成功や目標に実現の鍵だと考えています。

 ところが、一般にやる気や意欲の高さの指標として受け止められているこのモチベーションは、外的要因の影響を受けやすく、安定して持ち続けることが困難なものという側面があります。

 メンタルトレーニングやリーダーシップトレーニングなどに参加したことのある方のなかには、初めは溢れるほどだった高いモチベーションも、いつのまにかすっかり影をひそめ、以前の自分に逆戻りといった経験をした方も、きっといらっしゃるのではないかと思います。


 以前の私は、やらなければならないことや仕事に対して、なんとなく気乗りがしないとき、「モチベーションが下がってる」から、普段どおりできなくても仕方がないと考えていました。

 私もその頃、モチベーションは行動を起こすために必要な「やる気」や「意欲」といった意味でとらえられていましたから。もしかしたらあなたもそういう一人なのかもしれません。

 だから私はいつも、「やる気が起きないのだから、焦って行動してもいい結果には結びつかない。モチベーションが低いときは、成果が上がらなくても無理はない」と考えていました。

 言いかえれば、「モチベーションが上がりさえすれば、ちゃんとやれる」 今日はそれができなくても仕方ない、こんな日もあるさ…というわけです。


 たしかにモチベーションが高まったときの行動力は大きな力になります。だから私でなくても、「モチベーションさえ高めれば、ちゃんとやれる」と考えるのはごく自然なことですし、それだからこそモチベーションを高めることにも大きな関心が寄せられているのでしょう。


 けれど、そのままでは、”やるべきこと”を前にして、いつもためらってばかりいる自分を変えることなどできません。やる気が出ない出ないと言いながらでも、やっぱりそんな自分を変えたいという焦りに似た思いも強くありましたから。

 それに、このままでは、自分の行動が、いつまでたっても自分の意思ではなく、不安定なモチベーションに強く依存したままですし、やる気があるとかないとかに悩みながら一生過ごすことにもなりかねません。

 実は、その頃私が思っていた「やる気」や「意欲」という意味のモチベーション。もしかしたら、あなたもそう考えているかもしれないモチベーションは、本当のモチベーションではないのです。多くの方が、その意味を取り違えているために、毎日々不安定なモチベーションに振り回され続けているのです。

 では、成功や幸せを掴むための、本物のモチベーションを手に入れる方法をご紹介します。このまま引き続き、後半をご覧ください。



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●本物のモチベーションに気づくには

 世の中には、継続して成果を挙げている人や、毎日を生き生きと暮らしている人がたくさんいます。やる気に溢れ、意欲に満ち溢れた人たちがたくさんいます。あなたの周りにも、行動は静かで穏やかだけれど、堂々と意欲的に物事に取り組んでいる人が必ずいると思います。でも、そうした人たちは、なぜいつもそんなふうに意欲的に生きていけるのでしょう。

 実は、そうした人たちの多くは、私たちがふつうにモチベーションと呼んでいるやる気や意欲といったものとは違う、本物のモチベーションに早くから気づいていました。そして、そのモチベーションは、ほんとうは、いつも私たちのすぐとなりにいたのです。ただ、あるふたつの考え方を知らずにいたために、気づかないでいただけなのです。


 そのひとつは、「行動を習慣化する」という考え方です。私たちが、やる気や意欲と呼んでいるモチベーションを上げればなんとかなるという考え方に固執するのではなく、自分の目的とすることにつながる行動を習慣化して、淡々とやり続けていく。言い換えれば、「習慣化された行動はやる気や意欲に勝る」ということです。


 たとえば、私たちは朝、目がさめると、ごく当たり前のように顔を洗い歯を磨きます。私のように頭の中はまだ夢の中にいても、無意識のうちに顔を洗い歯を磨いています。それは、顔を洗い、歯を磨くという行動が習慣化されているからです。

 たぶん、あなたにも経験があると思いますが、朝の洗顔や歯磨きが習慣になっているから、半分眠ったままのような寝起きの状態でもできるのです。そして習慣化された行動に高い意欲や、やる気、つまり高いモチベーションなど必要ありません。


 毎朝、「よっしゃ!今日も顔を洗うぞ!歯を磨くぞ!」なんて思わなくても、顔くらい洗えますし歯も磨けます。

「そりゃ、そうでしょ」と思われることでしょうね。なぜなら、顔を洗う、歯を磨くなんてほんのちいさなことだから。


 ところが、こうした朝の洗顔や歯磨きといったほんのちいさな行動すら、習慣化されていない人にとっては、強い意志の力が必要になります。かんたんにいってしまえば、おっくうなのですね。めんどくさいのです。そういった後ろ向きの気持ちに打ち勝つには、やはり強い意志の力も必要です。

 だから、「今日はもういいや」ということになるのです。これは日常のどんな行動、たとえば仕事に取り掛かるときでも同じです。おそらくそういう人は、かつての私がそうだったように、やる気が起きない、やる気が出ないと言っては、やらなければならないことを前にしてためらってばかりいるのでしょう。

 もしもそれが目標や夢の実現に必要な行動であった場合、あきらかに停滞を招くことになります。けれどその行動が習慣化されていれば、とりたてて高い意欲や、やる気は必要ないにもかかわらず、目標実現へのプロセスは着々と積み上げられていくのです。


 このことをわかりやすくするために、朝の洗顔と歯磨きを例にとりましたが、目標実現や成功や幸せを掴むプロセスもこれとまったく同じです。

 うつらうつらしながらでも顔を洗い、歯磨きができるように、自分が心から望む幸せや成功へとつながる行動も、可能な限り毎日の習慣にしてしまえば、必ずしも特別な意欲や、やる気といったものは必要ないのです。


 これが、毎日を意欲的に取り組んでいる人たちの持っている考え方です。つまり、やる気があるとかないとかに振り回されるのは、それを行動に先立って必要なものという固定観念に縛られているからということです。いいかえれば、自分が行動を起こせるかどうかの基準を、やる気や意欲のあるなしに置き過ぎているからということ、つまり完全に依存してしまっているのですね。

 それなら、何も考えずに行動すればいい。あれこれ考えるから、行動できなくなるのだ。歯磨きと同じで、習慣にしてしまえばいいじゃないか!ということです。過ぎるほどに単純明快です。

 でも、彼らを動かしているのは、もちろんこうした習慣だけではありません。これは意欲が低いときでも、目的に向かって行動するためのテクニックみたいなものです。でも、覚えて置く価値は十分にあります。”あれこれ考えるから、行動できなくなる”のです。

 彼らの原動力は、もうひとつあります。こちらが、もっともっと大事なことです。

●習慣化された行動のもらたすもの

 多くの成功者や幸せを自分の手で勝ち取った人たちが持っている原動力、それはその実現につながる習慣化された行動と、その実現を心から望む気持ち、そう、私たちがモチベーションと呼んでいるものです。


 でも、これからお話しするモチベーションは、私たちが考えている、日々ふらふらと揺れ動く不安定なやる気や意欲と言った意味のモチベーションではありません。多くの方が知らないでいる、”本物のモチベーション”です。そして、”本物のモチベーション”は、ある要素を加えるだけで誰でも持つことができます。大きく育てることもできます。それを可能にするのが、先ほどお話した”習慣化された行動”に隠された力です。


 その隠された力を知っていただくために、ここですこし想像力を働かせてみましょう。


 唐突ですが、たとえば、職場の自分のデスクの上がいつも散らかったままだったとしましょう。いつもきちんと片付けているよ、という人も、これは例えですので、散らかっていると想像してみてください。

 とうぜん周囲の人たちのなかには、「あの人のデスクはいつも散らかったまま。たまには片付けたらいいのに…」という冷ややかな視線であなたを見ている人もいるでしょう。ひょっとしたら、「だから仕事も雑なのよ…」みたいなかんじで、あなた自身が不当に過小評価されているかもしれません。

 そこで、この散らかったデスクの上を、毎日3分間片付けることにしましょう。やる気のあるなしに関わらずやると決めてください。たった3分間のことです。できないはずはありません。そう、習慣化するのですね。行動としてはささいなことですがこれが習慣化されると、想像以上の変化が起きるのです。


 では、これを毎日淡々と1ヶ月間続けました。さあ、どういう変化が起きるでしょう。


 1ヶ月くらいでは気づかないくらいの変化かもしれませんが、周りのあなたを見る目は確実に変わりはじめています。あなた自身も変わります。良く知られているように、散らかった環境で仕事に向かうのと、整った環境で仕事に向かうのとでは仕事の成果にも意識にも大きな違いが生まれます。

 そして3ヶ月もすれば必ず、”きれい好き”、”几帳面”という評価があなたの人物像に加わります。その頃には、あなたの仕事の質にもプラスの変化が生まれます。当然、それに伴って社内の評価も上がります。そして、その頃には、片付けることがきっと楽しくなっているはずです。


 なぜなら、その頃には、あなたを取り巻く周囲の反応の変化や、あなた自身に起きている変化に、あなた自身が気づき始めるから。

 この心に湧いてくる、”何かが好転している”という気づき。本を読んだり、呪文のように格言を覚えただけでは身につかない、体験から生まれた”片付けることが楽しい”という気持ちや気づきこそが、これからあなたを力強く引っ張っていってくれる”本物のモチベーション”そのものなのです。


 それは、いままでモチベーションという言葉の意味として使ってきた、ころころと変わる「意欲」や「やる気」とはまるで違う、いわば確信とも呼べるもの。物事に意欲的に取り組んでいる人たちや、生き生きとした人たちが共通に持っている本物のモチベーションなのです。


 あなたも知っているとおり、これといって大きなことは何もしていません。淡々と片づけをやり続けるという習慣化されたささやかな行動を決断しただけです。


 もちろん、変わったのはあなただけではありません。周囲のあなたを見る目も、以前よりもずっと好意的なものに変化しています。ひょっとしたら、あなたの変化を見て、自分もやろうと決めた人がいるかもしれません。

 こうした小さな変化も、世の中のしくみを変えるような変化も本質的には同じです。誤解を恐れずに言えば、違うのはそのためにかかる時間と必要になるエネルギーだけです。

 こうして周りの人を変えていくことを”エンロール”といいます。わかりやすい言葉で言えば、周りの人や物事を巻き込むという意味です。よい意味で周りの人を巻き込んでいくのです。これを継続してやり続けることで、あなたに協力してくれる人もどんどん増えていきます。それに伴って、抱いている夢や目標の実現にも加速がつきます。

 多くの成功者の話の中に出てくる、物事がまるで、自分に味方するように動いていく、運命が味方するという感覚がこれです。私もこの感覚を知っています。だから、困難も障害も立ちはだかる壁も楽しいのです。どうやって、乗り越えてやろうかと心が走りだす感覚を知っているから。


 意欲や、やる気の高い低いに関係なく、習慣化された行動は、それがどんなにちいさな行動であっても必ず変化を生みます。変化していないように見えるのは、止まったままのように見えるのは、その変化がまだとてもちいさいからに過ぎません。

 残念なことに、多くの人がそこで諦めてしまいます。心から望んでいる夢や成功や幸せが、今通りの角を曲がってその人のところに向かっているのに、諦めて待ち合わせの場所から立ち去ってしまうのです。うつむいたまま。そういう人は、きっと通りですれ違っても気づくことさえないでしょう。


 さて、そろそろここで本物のモチベーションの素顔について、はっきりさせておきましょう。

 もうお気づきだと思いますが、多くの方はモチベーションが行動を起こすために必要な「意欲」「やる気」のことだと思っています。でも、実はそれが間違いの元なのです。「意欲」や「やる気」は本当の意味のモチベーションではありません。

 ”本物のモチベーション”は、具体的な行動を選択することによって得られるフィードバックから生まれた、その人を動かす持続的な動機のことなのです。これを「動因」と言います。


 テーブルの上を片付けるという行動習慣を例にとってお話したのは、そのことをよりわかりやすくお伝えしたかったからです。

 モチベーションは一般的には「意欲」や「やる気」と同じような意味として用いられています。もちろん、それは間違いではありません。けれど、単に意欲があるという状態は、必ずしもモチベーションの高い状態ではないのです。なぜなら、意欲は欲求と同義の心理状態だから。

 「自分を変えたい」「成功したい」「幸せになりたい」という強い思いはとても意欲のある、やる気に溢れた心の状態といえます。けれど、何をすれば自分を変えられるのか、成功できるのか、幸せになれるのかという「行動の選択」が伴わなければ、それは単なる欲求に過ぎません。

 それは本当の意味でモチベーションではなく、外的要因で上がったり下がったり、失われたりする意欲や、やる気、願望でしかないのです。もちろん、高い意欲や、やる気は大切です。けれど具体的な行動から生まれた”これをやり続ければ自分は変われる”、”私の願いは必ず叶う”、”嬉しい”という確信と思いがなければ、それはあなたを動かすモチベーションにはなれないのです。


 だから、意欲や、やる気のあるなしに関係なく「デスクの上を片付ける」ことを先に”決めて”もらったわけです。なぜなら、その結果として現れてくる周囲の変化とそのフィードバックから生まれた自分の変化に心を向けていただきたかったから。

 デスクの上をいつもきちんと片付けると決め、それをやり続けたことによって得た、周囲の見る目が変わり、自分も変わるという体験と気づき。この体験と気づきを通して「持続性のある動機」、つまり本物のモチベーションが心に芽生えるのです。


 実は、このプロセス、心理学で言う、欲求→動因(行動選択)→行動という本物のモチベーションへと向かう3つのフェーズにとても近い考え方でもあります。


 自分が変われば、生き方が変わる。

 生き方が変われば、行動が変わる。

 行動が変われば、周りの見る目が変わる。

 周りの見る目が変われば、境遇が変わる。

 境遇が変われば、人生が、運命が変わる。


 言葉ではなく体験を通して得た確信。それが本物のモチベーションです。それを手に入れるには、具体的な行動からのフィードバックが不可欠だということに、気づいていただけましたか。

 この確信を持っている人は、モチベーションの維持に四苦八苦することはありません。なぜなら行動すること自体が、常にモチベーションを補強し続けるというプラスの循環を生んでいるから。

 ところが、モチベーションを行動に先立つ「意欲」や「やる気」の高さと捉えている人には、このプラスの循環がありません。だから日々上がったり下がったりする「意欲」や「やる気」に振り回され続けることになるのです。

 モチベーションを行動に先立つやる気や、意欲といったとらえ方をしていると、どうしても行動の選択(動因)のところでつまづきやすくなります。

 よくある、やらなければならないことはわかっているのに、どうしてもやる気が沸いてこないという心の状態がそれです。モチベーション(やる気・意欲)が上がらないことを理由にして行動できないでいるから、フィードバックも得られない、だからモチベーションも上がらない。だから行動を起こせない。まさに負のスパイラルです。

 自分が行動を起こせない原因をやる気や意欲といった誤ったモチベーションの足りなさだけに求めると、もう出口さえ見つからなくなってしまいます。私にそれを教えてくれた人は、私にいつもこういっていました。


 つべこべ言わんと、とにかく身体うごかしてみ!手動かしてみ!足動かしてみ!そしたらわかるから。


 成功したい、幸せになりたいという「欲求」から「動因(行動選択)」へのフェーズでつまずかずに前に進むには何が必要なのか。もうおわかりですね。

 どんなに意欲や、やる気があっても、とにかくなんでもいいから行動してみることを決めなければ何も変わりません。行動からのフィードバックを伴わないモチベーションに何かを期待しても、映画を見た後のように、一時的に胸が熱くなる思いを楽しんだだけで終わります。

 そういう人はいつまで経っても、意欲や、やる気といった不安定なものを高めることに腐心するばかりで、動因へのフェーズを越えることができません。そうやって本当のモチベーションに出会うこともなく時間だけが過ぎていくのです。

 仕事でも人生でも、自分が心から望む成功や幸せを手に入れたいのなら、そこに自分なりの居場所を見つけたいと思うのなら、やる気や意欲に関わりなく、なんでもいいからとにかく行動することに意識を向けてみてください。

 モチベーション(意欲、やる気)が上がりさえすれば、出来ると自分を信じることは大事です。それは間違いなく真実だとも思います。けれど、それを高められないでいるから行動できない、うまくいかないと言っている限り、自分を甘やかしていることにしかなりません。


 やる気が出ないとか、意欲がわかないとかで一喜一憂することを止めて、”とにかくやろ!”と決断することに心を向けてみてください。決断することを習慣にするということに心を留めてみてください。


 成功も幸せも、やる気のあるなしに関わらず、やるのかやらないのかという、とてもシンプルな質問にあなたがどう答えるかで決まります。本物のモチベーションは、いつもあなたのすぐ近くにあることを忘れないでください。




 私たちひとりひとりに与えられた時間には限りがあります。この一瞬一瞬があなたの大切な命そのものなのです。あなたの大切な時間を、大切な未来を無駄にしないでください。

 あなたの未来は、すべてあなたの選択と行動から始まります。何を選び、どう行動するかで人生は確実に変わります。それを決めるのは、いつでも、どんなときでも、あなた自身なのです。


 最後まで読んでくださいまして、ほんとうにありがとうございます。あなたの心から望む幸せが、一秒でも早く叶えられますように。

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